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ネットからもお買い物できます。


memoliしっかりお肌の冬準備OKです。

急に気温が下がり、セーターやコートの出番になってきましたね。お肌の乾燥が気になる季節です。
ナイアードの新作チウリクリームに、定番のアルガンオイル、月桃オイルやリップケアでお肌の乾燥をいやしませんか?

お店にはテスター揃っています しっかり保湿、日常使い、いろいろ選べますよ。


ネットからもお買い物できます

チウリ モイスチャークリーム 

ネパールで採れるこだわりの3つの自然素材『チウリバター』、『アプリコットオイル』、『ミツロウ』を使用した、長時間肌を乾燥から守る濃厚な保湿感と、フルーティでアプリコット(杏仁)の香りが特徴のクリームです。
保湿効果と美容効果を備えたチウリ モイスチャークリームは、フェイスクリームとしてスキンケアの仕上げに(化粧水の後にチウリ モイスチャークリームを)、ハンドクリームとして、乾燥の気になるひじ、かかとの保湿に。



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ケンソーキャリアオイルEX 

贅沢にローズヒップ油、アルガン油、イブニングプリムローズ油、コムギ胚芽油を配合したベースに、ローズ精油、ゼラニウム精油、イランイラン精油を加えた万能オイル。一日の終りのマッサージにもおすすめです。


ネットからもお買い物できます

ブラン-ドリップ 

いま、「美肌成分の宝庫」と注目され、研究されている米ぬか。その自然の恵みを最大限に活かした美肌づくりの米ぬか油です。
新鮮な国産の「食べるための米ぬか」から丸ごと機械で搾油した玄米オイルに、「飲む香水」として特別につくられた、今話題の最高級ダマスクローズ(香油)を配合。自然派由来の美肌成分がぎっしり詰まった「貴重な一滴」ブラン-ドリップ(Bran-Drip)となりました。



ネットからもお買い物できます

レセラ サーキュレイトオイル 

レセラのサーキュレイトオイルは、古典的な抽出方法 アンフルラージュ(冷浸法)により、抽出された全身用美容マッサージオイルです。月桃の根、茎、葉のエネルギーが熱を一切かけずに植物の意思に従いゆっくり丁寧に抽出されています。

お店には、まだまだ色々なおすすめ越冬クリームと万能オイルが揃っています。
テスター揃っていますので、しっかり保湿、日常使い、ぜひ実際に手にとってあれこれお試しください。

こちらの商品は、通信販売もしております。
ご希望の方は、ネットショップのコーナーまたは、お問い合わせメールからご希望をおしらせくださいませ。


マシマタケシ個展『 間の間 あわいのあいだ 』at Cafe Slow


一度として現在であったことの無い過去

あなたとわたしの間の

その間に差し込む光に

私は色と形をあてはめ

深く遠く静かに奏でる



場所 カフェスロー・ギャラリー

日程 11月17日(金)より29日(水)

開廊 11:00~18:00
*毎土曜日(18日と25日)はカフェ営業が15:00迄となります。
定休日 毎月曜日(20日と27日)
Cafe Slow 〒185-0022
東京都国分寺市東元町2-20-10
phone 042-401-8505

期間中、マシマさんは、毎日在廊予定です。

ちょうど311の震災のあと位から、カフェスローでのマシマタケシ個展が恒例となり、ここのところ毎年、ぶんぶんウォークでご一緒してきました。

今年は、そんなこの場所での個展の一区切りとなる展示となりそうだと作家さんから伺いました。

カフェスローのギャラリーでのマシマさんの個展、ぜひぜひゆっくりとご覧ください。


ぶんぶんウォーク2017 スロータウン参加者一覧



国分寺駅からカフェスローに向かう坂道の途中にあるスウィーツ秦さん。金曜と土曜だけ営業している手作り大好きおばさまの焼き菓子屋さんです。

栗もクルミも国分寺産。そして素材にこだわり、ひとつひとつ丁寧に焼き上げたクッキーと焼き菓子がこちらの自慢です。食欲旺盛の我が家の子どもたちの大好物は、バナナチョコシフォンケーキ。ホームメイドのシフォンケーキがホールでお手頃価格で購入できるのでおすすめですよ。

もうひとつ、こちらならではのメニューは、あんみつ! テングサから煮たシコシコ寒天に、豆 求肥 餡 杏甘煮 黒蜜などすべて手作り。国分寺の甘いものやさんとしてもありがたい存在なんです。

今週末のぶんぶんウォーク・スロータウンに、スィーツ 秦さんも参加してくださいます。
上のメニューは全部用意してきてくださるそうですよ! どうぞお楽しみに。

ぶんぶんウォーク2017 スロータウン参加者一覧

てんとう虫カフェは、パートナーをステージ4aのがんから救った
「てんとう虫新種協会」の林恵子さんの7年間にわたる
「食べ物」と「生活習慣」をベースにした
がんの患者さんと家族のためのお茶会です。

先日、ちょうど「てんとう虫新種協会」の「てん吉展」が開催されている
国分寺で 36回目のてんとう虫カフェが開催されました。

今回集まったのは、私も含め、がんの患者さんの家族。
(患者さん、家族どちらも参加可能です。)

今まで参加した人たちの体験や質問が書かれたアンケートや
病院、様々な治療方法、食べ物等の情報を集めたファイルをみたり、
おすすめのスムージーやお茶をのみながらの二時間。

昨年大腸がんの手術を行った母の生活習慣のために
夫と私の予防的な食生活のことなど、
ゆるやかに少人数で顔をあわせて話している中で、
なるほど~と思ったことがいろいろありました。

この頃、あまりビタミンCのことを
意識していなかったのだけど、
食事やスムージーで意識してとってみようかな
なんて思っています。





おやつは玄麻黄枇粉と米粉を混ぜて作ったおだんごにずんだあんを乗せたもの。
ずんだあんは、枝豆と豆乳と煮切り味醂だけ♪
スムージーは、トマトとブルーベリー
お茶は、タヒボ茶と黒豆茶でした。


『がんが消えて再発しない バランス料理と毎日つづけた食習慣』
林恵子さんが今年一月に出された本です。この本は、2014年に出版した『がんが消えた奇跡のスムージーと毎日つづけたこと』(宝島社)の第2弾。パートナーをステージ4aのがんから救った7年間にわたる「食べ物」と「生活習慣」について書かれています。
この本をきっかけに開かれているのが てんとう虫カフェです。

食べて健康! 健康食堂(がんちゃんと一緒)
http://gancyan.exblog.jp/

月一回日曜日に、国分寺の自然育児友の会スペースで 「てんとう虫カフェ」を開催しています。詳細は下記ボタンからご覧ください。

てんとう虫カフェへ


memoli ミニギャラリーでご紹介中のRAFFITIAの素敵なラフィア椰子のバッグたち。RAFFITIAのバッグは、一点一点、マダガスカルの女性たちが大切につくっています。

マダガスカルは、世界最貧国のひとつで、だび重なる政治危機の影響もあり、国民の生活は安定していません。RAFFITIAの代表・井口さんは、生きるために編み上げるマダガスカルの女性たちの力作を日本の女性に届けたい、そのために両国の架け橋になることを決心して、RAFFITIAを立ち上げたそうです。編んでいるのは、ラフィアという素材だけではありません。新しいデザイン、遊び心、そして経済自立などへの個々の挑戦もつまっています。

RAFFITIAのFITIAは、マダガスカル語で「愛」という意味。ラフィアをこよなく愛する女性たちが一緒に紡いでいくストーリーが始まります。作る側も使う側も笑顔になる、ラフィアがつなぐ女性が益々輝く作品をRAFFITIAは生み出しているのです。

ラフィア製品ができるまで


ラフィア椰子の木は、大きいものは高さ20Mほどになります。幹も枝もとても硬いので、切り落とした葉の部分を蒸して柔らかくしながら、表面の硬い皮を剥ぎ、内側の柔らかい繊維のみを取り出すという手間がかかる作業が必要です。こうして得た繊維は自然色のままでも味わい深く、または熱湯で煮詰めて染色するとカラフルな素材に生まれ変わります。


RAFFITIAは、自然染料を中心としたシックな色ぞろえで、クールでチャーミングな大人の女性、そして良質な素材を追及したい女性に活用していただけるかごバッグをご紹介しています。マダガスカルの女性たちが一針ずつ丹精を込めて編み上げるラフィアのバッグは、手作りならではのぬくもりを感じていただけると信じています。

RAFFITIAのバッグは、memoliマザリングマーケットのネットショップからもお求めいただくこともできます。

8月12日(土)午後には、Raffitia 代表の井口あゆみさんがmemoli にいらっしゃる予定です。

お電話でのお問い合せはこちら(受付時間 10:00〜17:00)

電話番号:042-312-4412